第5回「未来の教室」とEdTech研究会

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資料2 事務局説明資料(54P)

・(テーマ1)EdTechによる個別最適化と学び合いを軸とした「教科学習」は効果的か

・(テーマ2)「探究学習(STEAM)」と「教科学習」は接続できるか

・「未来の教室」実証事業の目指す姿③

一人一人の学習者が自分に適した「EdTech」(講義動画やAIやオンライン会話ツール等)と「学習内容」(探究テーマや教材)を選び、いくつもの「教室空間」に(リアルにまたはバーチャルに)身を置き、様々な「先生」たちに囲まれながら個別最適化された学び方をデザインする社会システム。

その前提として、学校教育・民間教育の垣根なく学習者一人一人の学習計画・教材・ログが蓄積されるプラットフォームが、相互運用性やデータポータビリティを確保しながら確立される必要があるのではないか。


資料3 COMPASS神野様 提出資料

・学習時間の短縮と高い学習効果

・特に数学の成績アップ


資料4 中島委員提出資料

・農業とICT


資料5 筒井委員提出資料


参考資料 「未来の教室」とEdTech研究会第1次提言


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