2040年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)取りまとめ

2040年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)(中教審第211号)


概要は1枚物。高等教育だから高校以下は対象外ではあるが、当然無関係ではいられない。


答申は53ページ。

Ⅰ.2040 年の展望と高等教育が目指すべき姿-学修者本位の教育への転換-

1.2040 年に必要とされる人材と高等教育の目指すべき姿

2.2040 年頃の社会変化の方向

3.2040 年を見据えた高等教育と社会の関係

Ⅱ.教育研究体制 -多様性と柔軟性の確保-

1.多様な学生

2.多様な教員

3.多様で柔軟な教育プログラム

4.多様性を受け止める柔軟なガバナンス等

5.大学の多様な「強み」の強化

Ⅲ.教育の質の保証と情報公表 -「学び」の質保証の再構築-

Ⅳ.18 歳人口の減少を踏まえた高等教育機関の規模や地域配置 -あらゆる

世代が学ぶ「知の基盤」-

1.高等教育機関への進学者数とそれを踏まえた規模

2.国公私の役割

3.地域における高等教育

Ⅴ.各高等教育機関の役割等 -多様な機関による多様な教育の提供-

1.各学校種における特有の検討課題

2.大学院における特有の検討課題

Ⅵ.高等教育を支える投資 -コストの可視化とあらゆるセクターからの支援

の拡充-

Ⅶ.今後の検討課題


33回の閲覧