​更新日:2020/4/2

​ GIGAスクール構想を受けて、Microsoft、Apple、Googleの3大OSメーカーが様々なサービスを出してきた。専用ページにしないと収まらなくなってきたので、ここに記載していく。

■Microsoft​ 

​ GIGAスクール構想用にマイクロソフト GIGA スクールパッケージが公開された。※まだ読んでない

Office 365 Education 生徒用 教育機関向けは無料。学生・教職員のどちらもウェブ版Officeによる各種文書作成、メール、クラウドストレージが使える。学校単位での申し込みが必須。

教育関係導入事例の紹介・検索サイト

教育機関向けライセンス

​・教育委員会向けサービス

​・Microsoft Azure

 

■Google​ 

 GoogleのGIGAスクールパッケージが公開された。

 内容は24ページのPDFにまとめられている。※まだ読んでない。

 Google for Educationはこっちのサイト。

G Suite for Education Google提供のオフィス統合製品群。以前は「Google Apps」だったが2016年9月に「G Suite」へと変更。教育機関向けは「G Suite for Education」で、メールやオンラインストレージ、サイト作成機能などがすべて無料。利用申し込みは学校単位で行う。

Google「 Hangouts Meet」の使い方!注意点も解説!

「Hangouts Meet」で気軽にビデオ会議!Google提供だから安心!

​・GoogleMeetの使い方ビデオウェブ会議サービスアプリ

​紹介ページ。

​これが事務手続きのページのようだ。

​・ハングアウト​(マニュアルサイト)

 アンケート

​・Grow with Google

​・コミュニティ(Google 教育者グループ(GEG))  

〇ネットで見つけた代理店

ストリートスマート ・マスターエデュケーション ・EDL ・システムクレイス  

≪記事リスト≫

・2020/3/24ーGoogleがHangouts Meet向けの認定アクセサリを公開

Office 365とG Suiteとサイボウズ Officeの3製品比較

G Suite・クラウドを活用したワークスタイル変革サービス(セミナー)

​・Chromeブックの紹介

 

■Apple​ 

​ 

​・教育用サイト