​更新日:2022/5/11

ロボティック・プロセス・オートメーションは、ソフトウェアロボット または仮想知的労働者と呼ばれる概念に基づく、事業プロセス自動化技術の一種である。デスクトップ作業のみに絞ったものをロボティック・デスクトップ・オートメーションと呼び、RPAと区別することもある。 

【RPA製品】

自治体における RPA導入ガイドブック(100p) - 【総務省R3.1月】

これによれば、

・NTTのWinActorーこれは無理だ。

オークファンロボー サポートデスクもある。すぐ理解できた。

なお、会社自体の本業はECサイト運営のようだ。ロボはそのサイト運営効率化のためのものか。

​・

【文書管理システム】

富士電機

​・日立

コニカミノルタ

NEC-

内田洋行

富士通

リコー

大塚商会

NECネクサス

鳥取県情報センター

【議事録起こし製品】

≪比較サイト≫

https://aismiley.co.jp/ai_news/create-minutes-with-voice-recognition/

https://www.aspicjapan.org/asu/article/1742

≪製品サイト≫

滅茶苦茶色々ある。一先ず安い順に並べる。

■無料

・Googleドキュメント

・Microsoftオンライン

 

■月1万円台

RIMO Voice    ファイルをWebにアップするだけで自動文字起こし。  20円/30秒の音声なので、月に10時間使うとしたら2万4千円。使った分だけ払うのだから、上限決めて使ってもいいかも。

AutoMemo    専用端末。録音ファイルはWi-Fiでクラウドへ転送。 19,800円。便利そうだが、問い合わせ先が無く、いきなり購入か試用開始を求められる???ので不安になる。

ログミーツ(時空テクノロジーズ)ー月1万円から。専用端末は便利かも。だがサイトに情報が無い?R4.4月から販売開始?らしいがサイトの情報が無さすぎで不安になる。

■月3万円程度

AI GIJIROKU    Web会議中に会話をリアルタイム字幕表示(30カ国語翻訳可能)。    月額29,800円

 

■月5万円以上

ZMEETING(Hmcomm(株)) 不要な語句を除去する機能、句読点を適宜挿入する機能あり。年で15万円以上のようだ。無理。

​・COTOHA Meeting Assist(NTTドコモ)ー高機能。月額55,000円。

議事録作成 スマート書記 for LGー自治体など利用実績多数。iOS/Androidアプリも提供。 月額58,800円

アドバンストメディア社製品

ProVoXTー自治体事例多し。金額は色々らしい?

AmiVoice 議事録作成支援システムネットワーク不要の据え置き型システム

AmiVoice® ScribeAssistーオンライン会議システムと併用可能、スタンドアローン型 文字起こしアプリ

AmiVoice® MinutesWriter    独自開発の音声認識エンジンは企業に合わせてカスタマイズ

■小規模自治体には過ぎる製品

Lumada(ルマーダ)(日立)

富士通AI Zinrai(ジンライ)

QuickSummary(AIスクエア)ー初期費用だけで100万円!

YouWire ギークフィード)   会議の他、オフィス電話、スマホの通話にも対応可能。ちょっと違うか。
toruno    音声テキストだけでなく画面キャプチャーまで。オンライン会議用か?